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グランメゾン東京3話ネタバレや感想!視聴率も紹介!遂にプレオープン!

グランメゾン東京 3話 ネタバレ あらすじ 予想

グランメゾン東京3話のネタバレをさっくりと知りたい!
3話を実際に視聴した人の意見や感想はどうだった?

 

この記事では、グランメゾン東京3話の物語ネタバレやドラマを視聴した感想、視聴率などを主にご紹介します。

 

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グランメゾン東京を見逃してしまった方はこちら。

ドラマをお得に視聴できる方法についてご紹介中です。

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『グランメゾン東京』11/3(日) #3 ついにプレオープン!! 更なる試練が…!?【TBS】

出典:https://www.youtube.com

グランメゾン東京3話の予告動画が公式ホームページにて配信されておりました。

前回、5000万円の融資を受けることができたグランメゾン東京。

プレオープンに向けて準備は着々と進んでゆきます。

 

そしてあの女性が遂に動き出すのか?

そして謎の女性と尾花の関係とはいかに・・・。

 

ドラマの放送予定は、2019年11月3日(日)21時

ぜひお見逃しなく。

ドラマ3話のあらすじ予想

グランメゾン東京 3話 ネタバレ あらすじ 予想出典:https://www.tbs.co.jp

 

尾花と倫子は、京野と共にグランメゾン東京のメインディッシュとなる料理を考えていた。

 

フレンチでメインとなるのは勿論

しかし、制限された材料費の中、納得のいく料理を作ることができずに悩んでいた。

 

その時だった!

フードライターをしている栞奈(演:中村アン)が現れる。

栞奈はパリ在住の編集長リンダ(演:冨永愛)からジビエ料理コンクール参加店の選定を任命されていたのだ。

※ジビエ:主に野生の動物の事を言う。

 

このコンクールは「マリ・クレール ダイニング」のコラボ企画で鹿肉がテーマとなっている。

 

しかし尾花は乗り気じゃない様子。

そんな中、レストランgakuもこのコンクールに参加するとの情報が!

 

これを聞いた尾花は俄然やる気が出る。

がしかし、ここである問題が発生。

 

コンクールに使うための鹿肉。

上質な部位のロース肉を求めて市場へ繰り出すものの。

gakuのオーナー江藤が鹿ロース肉を全て買い占めてしまっていた。

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このピンチの中、相沢からある情報を聞くことに。

それは、伝説のジビエ猟師である峰岸(演:石丸幹二)の存在。

早速、尾花と倫子は峰岸の元へ向かうが、職人気質で頑固な峰岸に門前払いを受ける。

 

それでも何とかねばり、鹿肉の調達に成功

しかし、鹿肉の質はレストランgakuの所有する物よりもかなり劣るものだった。

 

この質の差をどう埋めるか尾花が奮闘。

色々と試行錯誤を繰り返すが、結論が出ないままコンクール当日となってしまう。

 

圧倒的不利な状況の中、グランメゾン東京はレストランgakuに勝利することができるのだろうか?

グランメゾン東京3話ネタバレ

グランメゾン東京3話ネタバレについて。

こちらにつきましてはまだドラマが放送されていないためお伝え出来ません。

グランメゾン東京3話は、2019年11月3日(日)21時より
TBS系列の日曜劇場にて放送予定となっております。

グランメゾン東京3話ネタバレにつきましては、ドラマ放送後に追記していきたいと思います。

それまでしばらくお待ちください。

2019年11月3日(日)に更新しました。

メインディッシュ開発中

京野 栞奈 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

グランメゾン東京をオープンさせるための物件で、空き倉庫だった場所。

ガス代や水道、冷蔵庫やバプール付きのオーブンなどが揃い、本格的にオープンまでの準備が進んでいました。

 

そしてこの日はメインディッシュの試作。

そんな時、一人のライターがグランメゾン東京を訪れる。

その女性は、栞奈(演:中村アン)。

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栞奈は尾花たちに鹿をテーマにしたジビエ料理コンクールに出場しないかと言って来たのだ。

そしてこの話はレストランgakuの丹後にも。

 

しかし新鮮なジビエ肉はレストランgakuが買い占めてしまったため、冷凍肉で代用しようとするが。

冷凍された肉は、解凍すると風味も水分量もダメ。

うまみ成分が流れ出てしまい、全体的に味が落ちてしまうのだ。

上質な鹿肉探し

ジビエ猟師 峰岸 鹿肉 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

この致命的な素材の違いに苦戦し悩む尾花たち。

そんな時、相沢に協力を要請しに家まで押し掛ける。

 

最初相沢は断固拒否していたが・・・。

どうしてもという倫子と京野の頼みで、2カ月と条件を付けて協力することになる。

 

そして相沢は伝説のジビエ猟師を紹介。

こうして尾花と倫子はその伝説のジビエ猟師を探して車で旅に出ます。

伝説のジビエ料理店、ミネギシ

ジビエハンター ミネギシ グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

倫子たちは目的地に到着した。

そこは山奥の静かな村。

 

そしてぽつんと料理店が!

それはジビエ料理店、ミネギシ。

早速オーナーにジビエを自分たちの店に卸して欲しいとお願いしに行く二人。

 

しかし頑固一徹のオーナー、そして伝説のジビエ猟師である峰岸(演:石丸幹二)。

まったく相手にされず追い返されそうになる。

 

その時、尾花が峰岸を挑発。

「自分の料理に自信を持つことは大事なんだけど、独りよがりで自信満々な料理人が一番ダサい!」。

 

その言葉に峰岸は、「そこまで言われて黙っていられっかよ!」。

と言って二人を見せの中へ引き入れます。

伝説のジビエ猟師と言われる理由

旨い ジビエ料理 舌鼓出典:https://www.tbs.co.jp

倫子は尾花にわざと吹っ掛けたのか聞く。

すると尾花は、頑固な職人には効果的と言っていた。

 

そして料理が登場。

鹿のロースのタタキ。

そしてリブロース。

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リブロースはシンプルに塩コショウのみ。

タタキは、スダチとダイダイを使った自家製ポン酢に海老の風味。

 

あまりの美味さに二人ともご満悦。

 

そして倫子は峰岸に鹿の臭みを消す方法を聞くが・・・。

教える義理はないという峰岸。

 

その時、尾花は峰岸が持っていた狩猟用の罠に気づく。

普通はみんな猟銃でジビエを取るらしいが、峰岸は必ず罠で生け捕りにしてから家でさばく。

つまり、より新鮮な状態が保てるというわけです。

 

しかし、ジビエを分けてもらう事ができず、結局この日は帰ることになります。

相沢は本業を休んでグランメゾン東京を手伝う

相沢 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

その頃、とあるホテルの厨房では。

平古がキッシュ生地にアーモンドパウダーを混ぜ、香ばしさを引き立たせた試作をしていた。

その時。

パティシエの松井が相沢のサイトを見せ、何か知らないかと聞く。

 

相沢のサイトには・・・。

「しばらくの間、新作レシピの更新はお休みします」。

と書かれていた。

実は、自分の仕事を全て休んでグランメゾン東京に協力していたのだ。

 

そのことが気になった平古は、オープン前のグランメゾン東京へ。

勝手に中に入る平古を不審者だと勘違いした芹田が捕まえ叫ぶ。

すると、上から相沢と京野が降りてきて平古を厨房に入れる。

 

尾花がシェフじゃないことや今までの尾花と違うことに驚く平古。

それは今満足してない職場環境からグランメゾン東京に乗り換えるかどうか、心揺さぶられているようだった。

ジビエの試作開始、ソースはコンソメ

京野 相沢 相談出典:https://www.tbs.co.jp

次の日。

京野が鹿のもも肉を仕入れてきた。

しかし、ロースに比べて肉が固いもも肉。

 

そこで尾花は、筋の部分を丁寧に取り除けば、ローストで使えるかもしれないと言って試作を始めた。

 

ロティ・炭火・コンフィ・フュメ・真空・低温調理。

何種類もの調理法と使う油や焼き時間を試していく。

 

そして納得のいく味に。

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次はソース。

そこで尾花が試したいことがあると言って、鹿肉の端切れを持ってきた。

 

これでコンソメを作るよう。

 

コンソメは骨と筋肉そして野菜を煮て作る。

そこに卵白を入れて不純物を吸着させ取り除く。

だが、火加減が難しいから付きっきりで見なければいけないし、使う野菜や肉によって味が変わるから奥が深い。

 

そう京野は芹田に教えていた。

倫子が京野に相談

倫子 京野 相談 悩み 落ち込む グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

毎日遅くまで居残りする尾花たち。

勿論相沢も。

尾花はアメリの事が気になり、相沢に「最近どう?」と聞くが・・・。

相沢は「最近明るくなったかも」と嘘をついているようだった。

 

そのことが気掛かりでならない尾花だったがあえて何も言わず。

 

倫子は休憩に行くと言って、別の部屋で京野と話す。

尾花や相沢の料理に対する貪欲さに、自分が才能がないんじゃなくて、努力が足りないだけだったと実感し落ち込む倫子。

 

そんな倫子に京野は。

「あなたの仕事はよりよい料理を作ること」。

「自分を信じられないシェフは星を取れない」。

そういうのです。

 

この言葉をもらった倫子は、元気を取り戻し、厨房に戻るのです。

ポワブラードソース

尾花 コンソメ 出典:https://www.tbs.co.jp

そして倫子がソースについて提案する。

ポワブラードソース。

 

ポワブラードソースとは古典的なフレンチソースで、赤ワインビネガーやフルーツピューレを豚肉と併せたもの。

 

実は相沢既に試していた~。

しかし尾花が「いや!使えるかも!」と言い尾花のアイディアと倫子のアイディアが相まる。

新ソースのポイントは鹿の血

尾花夏樹 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

尾花が思いついたのは、コンソメと、鹿の血。

そこで再度あの峰岸の元を訪れ、鹿の血を分けてもらいに行く。

 

新鮮な血を分けてもらった尾花たち。

早速戻って試作に取り掛かる。

そして極上の一皿が誕生するのだった。

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ソースはバッチリ。

問題は火入れだと言う相沢。

モモからはブロックが取り出せるから、オーブンでの低温調理の見極めが難しい。

弱火で薄く焼き目を付けて、中はレアで残さないと固くなって台無しになる。

 

こうして焼の練習に取り掛かる倫子と尾花だった。

コンクール当日

倫子 コンクール当日 尾花不在 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

コンクール会場では、京野、相沢、そして倫子の3人。

尾花は電話も通じない状態で、どこにいるのかもわからない。

 

火入れはどうするか?

倫子は決心し、準備を始めることに。

 

その頃尾花は。

あの伝説のジビエ猟師の元へ。

 

尾花は自分たちが作った鹿のメインディッシュを試食してもらおうと峰岸の元を訪れていたのだった。

 

コンテストはシェフに任せてあるから大丈夫だと言って。

本州鹿の内もものロティとコンソメ

鹿肉のロティとコンソメ 鹿 もも肉 鹿の血 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

尾花は、峰岸の厨房。

そして倫子はコンテスト会場であの最高傑作を作る。

 

そしてグランメゾン東京の作品を出す時が・・・。

 

その作品名は、『本州鹿のロティとコンソメ』

モモの一番奥の筋のないところを切り取って、ゆっくり弱火でローストし旨みを閉じ込めた。

スープはコンソメ。

モモの骨と残った筋肉を野菜と一緒に5時間ほどじっくり煮込んだ。

通常なら卵白を使うが・・・。

味が上品になりすぎるので今回は同じたんぱく質の鹿の血。

これがアクの吸着に使える。

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審査員もこれは珍しいと興味津々。

一方峰岸は、「こじゃれた料理にしやがって」と言い食す。

 

コンクール審査員の反応は、全員一致でうまい。

 

そして峰岸は。

調理法について聞く。

尾花は峰岸に説明。

 

すると峰岸は「あんたらコンテストに勝ちたかっただけだろ?何でこんな面倒なことした?」と聞く。

その問いに尾花は。

峰岸さんの料理を食べた時に改めて教わった。

生きとし生けるもの、頂いた命を美味しくいただく、そのために料理人がいるのだと。

 

そんな答えに峰岸は、「バカうめぇ」と絶賛でした。

麹漬け鹿肉のタルタル、生セップ茸とヘーゼルナッツソース

麹漬けの鹿肉のタルタル キャラメライズ ビーツ マリーゴールド ローズゼラニウムペスト 生セップ茸 ヘーゼルナッツ出典:https://www.tbs.co.jp

コンテスト最後は南青山、レストランgakuの作品。

 

タイトルは、『麹漬けの鹿肉のタルタル、生セップ茸とヘーゼルナッツソース』

 

麹漬けの鹿肉のタルタル。

ゆっくりキャラメライズしたビーツ。

マリーゴールドとローズゼラニウムのペスト。

生セップ茸とヘーゼルナッツで作ったソース。

 

想像もできない組み合わせから絶品な味に審査員も大満足な様子。

 

はたして勝利するのはどこのチームなのか?

国産ジビエフランス料理コンクール結果発表

相沢 倫子 京野 芹田 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

第4回、国産ジビエフランス料理コンクールの審査結果が発表される。

 

今回のコンクール優勝は・・・。

 

レストランgakuの鹿肉のタルタル。

 

そして栞奈がおめでとうございますと言いながらも、最高級の鹿肉が手に入ったのはレストランgakuだけだという。

 

その言葉に動揺した丹後はそそくさとその場を後にします。

 

そしてオーナーの江藤の元に。

優勝の裏には江藤の根回しが・・・

丹後 江藤 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

江藤の元へ向かった丹後。

その時、江藤は審査員長と密談していたところだった。

 

フレッシュなロースの流通量が減っていたのは江藤が裏で手をまわしたからだろと問い詰める丹後。

 

すると江藤は。

悪びれた様子もなく、店のためならなんだってすると断言。

 

そしてもう一言。

星はシェフにつくのではない、店につく。

このレストランgakuを引き上げるためなら何でもすると言い捨てその場を去っていく江藤でした。

京野が鹿肉を調達できたのは平古のおかげ

平古出典:https://www.tbs.co.jp

平古は考えていた。

実は京野が鹿肉を調達できた理由は平古にあった。

 

平古の名前を借りて調達していたからだ。

そのお礼に、京野は、あの渾身のメインディッシュを平古に渡していた。

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みんなが帰ったころ。

一人料理を試食しようとしていたところに松井が現れる。

 

そして一口入れた瞬間、あまりの美味さに何を思い出したのか、涙を流す平古だった。

そんな平古と松井の様子を陰から見つめる女が・・・。

なんと、平古の婚約中の彼女、海老名美憂(演:朝倉あき)だった。

 

こっ、怖い・・・。

グランメゾン東京に峰岸がジビエを卸す

ジビエ猟師 ミネギシ 卸す ジビエ グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

グランメゾン東京の厨房では。

倫子、京野、相沢、芹田が疲れ果てた様子で座っていた。

そこに尾花がまさかの、峰岸を連れて帰ってくる。

 

そして重大発表が!

これからジビエをここに卸すことにした!

それから山のものはキノコでも山菜でも何でも最高の品を届ける!

「俺が採ってきた命を最高の料理にしてほしい!」。

 

こうして最高の食材確保は尾花のおかげでできるようになりました。

グランメゾン東京のコースメニュー10品

メニュー10品 グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

そして必ず美味しくすると誓って1か月後。

全10品のコースメニューが完成。

【グランメゾン東京のコースメニュー】

~Amuse(アミューズ)~

  • ジロール茸とひもとうがらしのサブレ

~Entree(アントレ)~

  • 山羊乳のババロア
  • 茄子と白レバーのプレッセ
  • モンサンミッシェルのムール貝冷静スープ
  • きのことほっき貝のヴォル・オ・ヴァン
  • 牛の胃袋のグリエ

~Poisson(ポワソン)~

  • ウニのグラティネ

~Viande(ビアンド)~

  • 本州鹿ロースと血液を使ったコンソメ

~Dessert(デセール)~

  • メレンゲのアイスクリーム
  • モンブラン

 

・Amuse:見た目で楽しませる料理
・Entree:前菜
・Poisson:魚介料理
・Viande:肉料理
・Dessert:デザート

でもあくまでもベース。

その日に入る素材によって対応。

 

相沢は契約期間を終えて出ていくことに。

しかし外に出た相沢。

少し寂しそうな感じだった。

 

アメリのお迎えで尾花の心遣いが発覚

相沢 アメリ出典:https://www.tbs.co.jp

娘のアメリの幼稚園のお迎えに行く相沢。

そこで尾花の話題に。

 

実は毎日アメリのお弁当を作ってくれていたのは尾花だった。

しかもキャラ弁でどれも可愛いものばかり。

このことをこの日初めて知った相沢。

 

複雑な心境に。

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後日買い出しを終えた倫子たちが店に戻るとそこには、相沢の姿が!

そこで倫子が提案。

相沢を正式に仲間として迎え入れると。

ただしアメリのお迎えには必ず行くこと。

 

これには京野も賛成。

 

さらに倫子は、自分の家族や仲間を幸せにできない人が客を幸せにできないという。

リンダ・真知子・リシャール登場

リンダ グランメゾン東京 3話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

栞奈がグランメゾン東京に一人の女性を連れてくる。

 

その女性の名は、リンダ・真知子・リシャール(演:冨永愛)。

グルメ雑誌『マリ・クレール・ダイニング』の編集長。

そして尾花の元恋人。

 

リンダは尾花の料理を食べに来たと言います。

 

続く。

 

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グランメゾン東京3話を視聴した感想

グランメゾン東京 3話 視聴 感想

グランメゾン東京3話を視聴した感想について。

2019年11月3日(日)に更新しました。

遂に放送されたグランメゾン東京3話。

早速視聴したのでこちらでドラマの感想をご紹介していきます。

 

3話ヤバかった!

世界最高のジビエ猟師とのコラボ!

あのローストした鹿肉の赤身がめちゃくちゃうまそーだったな。

 

そして改めて実感したことが!

天才と呼ばれてる人程努力を怠らない。

探求心が凄いってこと。

 

あの手この手で調理法や材料の組み合わせ、焼きの時間などすべて細かい単位で区切ってテストしてましたね!

ドラマではさらっとした映像でしたが、実際にやるのは相当な時間がかかりますからねぇ。

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最高の食材を取ったり育てる人がいて初めてシェフの腕が試せる。

そして、頂いた命を全て余すことなく大事に使うということの大切さも学びました。

 

と思っていた矢先。

平古が京野からもらった鹿肉を食べるシーンで驚愕。

陰で彼女が見ていた!!

一瞬サスペンスかと思ったよ。

 

この後平古の身に何かよからぬことが起きそうな予感・・・。

 

そして次回は遂にグランメゾン東京のプレオープン。

ますます楽しみになってきた。

ドラマ3話後のネットの反応やTwitterの感想は?

グランメゾン東京 3話 Twitter ネットの反応

グランメゾン東京3話後のネットの反応やTwitterの感想について。

2019年11月3日(日)に更新しました。

グランメゾン東京メンバーでコンクールに出場した3話。

めちゃくちゃ面白かったですね!

でもドラマを視聴した他のみんなはどう思ったんだろう?

 

気になったのでこちらで、ネットの反応やTwitterでの感想について一部ピックアップしてご紹介していきます。

グランメゾン東京3話の視聴率

ライト ドラマ 視聴率 グランメゾン東京 3話

グランメゾン東京3話の視聴率について。

2019年11月3日(日)に更新しました。

こちらにつきましては視聴率の集計情報が発表され次第追記とさせていただきます。

それまでしばらくお待ちください。

 

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グランメゾン東京3話ネタバレや感想まとめ

グランメゾン東京3話ストーリーネタバレや実際にドラマを視聴した感想についてご紹介させていただきました。

2019年11月3日(日)に更新しました。

今回の記事の内容を以下一覧にしてまとめております。

ぜひご覧ください。

3話ネタバレ感想まとめ
  • ジビエコンクールに出場するグランメゾン東京。
  • 上質な鹿ロース肉はgakuが全て持って行っていた。
  • 尾花たちは鹿もも肉を使う事に。
  • 伝説のジビエ猟師峰岸と出会う。
  • 肉のソースは鹿の血とコンソメ。
  • コンテスト優勝はレストランgaku。
  • 相沢がグランメゾン東京の仲間入り。

ドラマの内容が本格的すぎて、華やかすぎてつい見入ってしまいました。

3話が面白すぎて次の話がめっちゃ気になりますね。

という事で以上となります。

 

最後まで記事をご覧いただきありがとうございました。

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