グランメゾン東京

グランメゾン東京6話ネタバレ感想!視聴率も!芹田の悩みとは!?

グランメゾン東京 6話 ネタバレ

グランメゾン東京6話のネタバレが知りたい!
6話を観た人、感想はどうだった?
今回の視聴率も気になる!

遂にグランメゾン東京が世界トップ50のレストラン入りか!?

この記事では、グランメゾン東京6話のネタバレや実際にドラマを視聴した感想についてご紹介していきます。

 

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グランメゾン東京を見逃してしまった方はこちら。

ドラマをお得に視聴できる方法についてご紹介中です。

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『グランメゾン東京』11/24(日) #6 世界のトップをつかみ取れ!

出典:https://www.youtube.com/

早速グランメゾン東京6話の予告動画が公式ホームページより配信されておりました。

 

遂に世界的ステージへと進んだグランメゾン東京。

世界の頂点を目指してレストランgakuとグランメゾン東京の熱きバトルがここから始まる。

 

そして今回のテーマは日本の鮮魚を世界一へ。

尾花たちは日本の魚をどう調理してみんなを満足させるのか?

 

また、gakuに入った平古の実力はいかに?

次回もお楽しみに♪

6話あらすじ

グランメゾン東京 6話 あらすじ

京野と相沢は、平古がレストランgakuに入ったことを知って戸惑う。

だが尾花はと言うと。

面白くなってきたとこの戦いを楽しんでいる様子。

 

そんな中。

今年度の世界トップ50のレストラン表彰式が東京で開催。

その知らせを受けた尾花たちは、日本の鮮魚を世界一にしようとポワソン料理を開発し始める。

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そんな中、レストランの丹後と平古もポワソン(魚料理)の試行錯誤をしていた。

 

グランメゾン東京に更なるメンバーが加入。

それは栞奈だ!

 

トップ50表彰式に向け順調に準備が進む尾花たち。

そんな中、江藤から賄賂を受けとり、グランメゾン東京の情報を横流ししていた芹田。

いつまでも料理を作らせてもらえないストレスから、店を辞めることを決める。

 

また色んな事が起こりそうな予感のグランメゾン東京6話。

一体どんな展開が巻き起こるのか?

グランメゾン東京6話ネタバレ

グランメゾン東京6話ネタバレについて。

こちらの情報につきましてはドラマ放送開始後の更新とさせていただきます。

ドラマ放送予定は、2019年11月24日(日)21時~

6話の放送後すぐに追記していく予定ですので、それまでしばらくお待ちください。

2019年11月24日(日)に更新しました。

尾花と丹後がサシで話す

尾花が丹後と話すシーン グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

豊洲市場屋上緑化広場では。

尾花と丹後がサシで言い合いをしていた。

それは3年前のナッツオイル混入事件について。

 

丹後は犯人が平古だと話す。

京野や相沢に隠し事したままだと申し訳ないから、レストランgakuで働いているんじゃないかと言う尾花。

 

実は平古は以前、自分が一番いい料理を作れそうな店に行くと言っていたそう。

 

尾花が育てた見習いがgakuの切り札になるかもしれないと丹後は尾花に話す。

 

すると尾花は・・・。

「お前らがどんな料理を作れるのかちょっとは期待してるよ!」と言い、笑いながらその場を去っていった。

 

豊洲市場に戻った尾花。

仕入していた他のメンバー達と合流。

平古祥平はガッツリフレンチに戻ってくるとみんなに伝える尾花だった。

トップレストラン50まで1カ月

トップレストラン50記者会見 グランメゾン東京7話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

トップレストラン50の記者会見では。

話題はやはりアレルギー混入事件を起こしたグランメゾン東京がレストラントップ50に選ばれていることについて。

 

そこでリンダはこう発言する。

選んだのは世界中のフーディーや関係者で構成される会員たち。

詳しくはその人達に聞いてと。

レストランgakuのスーシェフになった平古の実力解放

平古の作ったラム料理 グランメゾン東京7話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

トップレストラン50と言えば・・・。

エルブジ・ノーマ・フランチェスカーナなどの名だたるトップレストランがランキングに上がる祭典。

 

そこでランクインすればグランメゾン東京は世界的な人気店になる!

そう倫子は話す。

 

一方、レストランgakuでは。

平古が試作のラム料理を提供。

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焼く前に昆布で〆て、藁でいぶしてロースト。

香り高き料理を作り、自分の技術を披露する平古は、丹後に認められるのだった。

 

しかし同レストランスタッフの柿谷は表情が曇る。

倫子の決意表明

倫子と尾花の決意出典:https://www.tbs.co.jp

グランメゾン東京では。

尾花はトップレストラン50に興味がない様子で、倫子はそのことを指摘。

 

そして倫子はこう決意表明する。

グランメゾン東京はトップレストラン50を狙いに行くと。

 

すると尾花は、トップレストラン50を狙うなら料理の構成を変えると。

 

それも一品だけ。

こうして豊洲市場へと繰り出すのです。

日本の鮮魚は世界一と選んだのはサワラ

サワラを値切る尾花と倫子出典:https://www.tbs.co.jp

尾花は『日本の鮮魚は世界一』だ。

うちの店から世界に日本の鮮魚を発信したいと話す。

 

すると倫子が、「生の魚の素晴らしさを最大限に押し出した一品を作ろう」と言い出す。

その話に尾花も乗ってきた。

 

こうして尾花たちが選んだのは鰆(さわら)。

そんな尾花たちに一緒にいた芹田は、「さわらって魚辺に春って書くくらいだから春の魚じゃないの?」と聞く。

 

実は鰆は、冬場の産卵時期前に油が乗ってぐんと美味しくなるのだ。

 

こうして鰆を仕入れた尾花たちは早速試作に取り掛かる。

 

その頃レストランgakuでも、魚料理の試作をしていた。

まずは柿谷の料理から試すが、全体的にどこの国でも食べられるスタイルだからいまいち。

 

そして平古。

アンコウの身を昆布で〆、クルミの葉で包んだパピヨン。

丹後はこっちの路線で進めようと提案する。

満員御礼のグランメゾン東京

尾花に認めてもらおうとする芹田 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

グランメゾン東京はトップレストラン50の候補に入ってから大好評。

満員御礼の毎日だった。

 

厨房は忙しく、パティシエの松井までも料理のサポートに入る始末。

そんな中芹田がサポートすると意気込むが・・・。

 

尾花からNGを出され、全く調理に触れさせてもらえないのだった。

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仕事終わり。

芹田はレストランgakuに行き、江藤と話す。

江藤は芹田に試作の情報を欲しいと言い始める。

グランメゾン東京の料理をパクるつもりだ。

 

こうして賄賂をもらった芹田。

店を出ようとすると平古と鉢合わせする。

 

平古は芹田の手を見て、毎日必死に5ミリ角を練習している芹田を見抜く。

しかし芹田は、毎日平古の事ばかり話題に上がるため、怒って立ち去ってしまった。

トップレストラン50まで25日

歯を磨く尾花 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

倫子と京野がホールスタッフの相談をしていた。

そこに尾花が登場。

 

すると尾花が鰆(さわら)の調理法について倫子に提案。

しかし京野はなんだか浮かない様子でそわそわしていた。

一体何を考えているのか?

 

後日。

グランメゾン東京のホールスタッフに就任したのはあの栞奈!

料理も詳しいし、ソムリエの資格も持ってるから安心。

スゴイサポートスタッフが入ってきたと大歓迎される。

 

早速栞奈は厨房の中を見学。

しかし京野は、何か疑問を持っている様子だった。

 

また芹田も、自分の方が先輩だと対抗心を燃やしていた。

 

栞奈から履歴書をもらった京野はある名前に引っかかる。

それは父の久住壮二郎(くずみそうじろう)という名前。

 

実は栞奈、エスコフィユのアレルギー混入事件の被害者。

犯人を恨んでいた。

栞奈がホールスタッフになった理由はやはり・・・。

 

そして父とエスコフィユの事件に何か関係がありそうな予感。

芹田の悩み

飲みに行く京野と芹田 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

厨房では。

いつも料理に関わらせてもらえない芹田。

自分にも料理ができるといい、皆に許可を得てまかないを作ることに。

 

こうして研ぎたての包丁で5ミリ角に野菜を切り、ご飯と合わせて作ったのは・・・。

5ミリ角野菜のチャーハン。

 

そしてみんなの反応は?

まずい!

研ぎたての包丁で野菜を切ると鉄の香りがしてしまうと倫子。

そして相沢は、仕事終わりの付かれた体で、米と野菜だけの料理を欲するか問う。

 

更には尾花まで。

一口食べてその場を立ち去ってしまった。

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ショックを隠し切れない芹田。

そこで京野に誘われ飲みながら相談する。

自分は才能がないと。

 

すると京野は・・・。

最初から自分に才能があるかどうかなんてわからないという。

このことをきっかけに芹田の行動が変わる。

 

グランメゾン東京の厨房では、まだサワラのローストの試作が続いていた。

魚の味を引き立たせるためにもソースはシンプルに。

しかし一番のポイントは火入れだと話す尾花。

レストラン50まで20日となり、芹田が動く!

メモを取る芹田 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

いつものように豊洲市場で仕入れをする尾花たち。

その時芹田が、ちょっと用事があるから先に帰っててほしいと尾花たちに話す。

 

そして芹田が向かったのはあのサワラを売ってくれた鮮魚店。

そこの店主にサワラのさばき方を教えて欲しいとお願いし、修行を始めることになります。

 

一方店に戻った尾花と倫子。

サワラの火入れの試作を続けていた。

 

夜になり芹田が戻ると、尾花たちのすべての情報をノートにメモ。

グランメゾン東京でも鮮魚店でも自分なりに努力をする芹田。

 

そしてグランメゾン東京では遂に、鰆の焼き入れが完璧に仕上がった。

ソースは相沢が担当。

水晶文旦、フヌイユ、セロリ、イタリアンパセリ、アネット、ケッパー、グリーンペッパー、かぼす、大黒しめじ、柳松茸、エリンギ、トランペット、オリーブオイルを使って仕上げる。

 

さっぱりとしたソースはめちゃくちゃサワラに会うのでした。

 

次の日の朝。

芹田は鮮魚店の店主に魚の旨みを最大限に引き出す方法について学んでいた。

七輪で魚の骨の部分を焼いて食べる芹田は感動。

店主も捨てるところなんてないと教える。

トップレストラン50まで15日、鰆のロースト完成

サワラをダメにしてしまう芹田 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

遂にサワラのローストと水晶文旦のソースを活かした一品が完成。

この料理にはみんなも大絶賛。

 

その頃には芹田もサワラのさばき方をマスターしていた。

 

そんなある日のこと。

サワラの仕込みをしていた相沢に芹田が近づき手伝うと言い出す。

しかし危ないから大丈夫と断られてしまう。

 

そんな中相沢は、尾花に呼ばれ一旦その場を離れることに。

相沢がいない間に良いところを見せようと芹田は勝手に持っていた包丁でサワラをさばいてしまう。

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それを見た尾花と相沢はガッカリした様子。

もうお客様に出せないと言い出す。

そして尾花はどのナイフでさばいたのか聞く尾花。

 

芹田は自分がさっきまで仕込みしていたナイフでさばいたことを報告する。

するとこの魚はだめだと言って裏へ下げてしまうのだった。

 

そんな認めてもらえない状況に限界が来た芹田。

遂に辞めると言って激怒しながら店を飛び出してしまった。

芹田の密告

グランメゾン東京 6話 ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

芹田はレストランgakuにいた。

そしてグランメゾン東京を辞めてきたことを報告し、これからレストランgakuでお世話になると言い出す。

 

さらに自分が書いたレシピのメモを江藤に見せ、グランメゾン東京で尾花たちが作ろうとしている料理について密告する芹田だった。

 

しかし裏では。

芹田みたいな使い物にならない人材はいらないとのこと。

レシピだけ盗んであとはポイという事らしい。

 

その頃、いつものコンビニで酒を買って飲んでいた芹田。

そこに京野が現れます。

京野は退職金を払おうと思って芹田の元を訪れたと言うが・・・。

 

今は払えないから代わりに旨い料理を食べさせてやると話す京野。

こうして連れて行かれたのはグランメゾン東京だった。

 

その頃レストランgakuでは。

丹後と平古がポワソンの試作に集中していた。

こうして最高の逸品が完成。

トップレストラン50まで10日

レモンタイムとバターで焼いた骨付きアンコウと、あん肝のポシェ グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

アンコウの身と、肝を一緒の皿に盛り、昆布を盛りつけた一皿。

これを江藤に試食してもらう。

すると江藤は、「見た目はシンプルだけど複雑で美味しい」との意見が。

 

しかし江藤は、フードリサーチャーから上がってきた料理を柿谷に作らせたと言い、グランメゾン東京からパクったサワラのローストを提供。

 

そして試食する丹後、平古、江藤だが・・・。

その評価はいかに・・・。

レストランgakuにリンダが登場

リンダが料理を楽しみレストランgakuを出るシーン グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

その頃グランメゾン東京には、芹田が来店していた。

そして料理が提供される。

 

そこに京野が現れ・・・。

「私も作品を全て試食するが、お客様に出す料理とは別物なんです」。

「お客様にお出しする料理には料理人の魂が乗る」。

「なのでいい料理というのは、そこにお客様がいることでより美味しくなる」。

そう芹田に話す。

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一方レストランgakuにはリンダが来店していた。

そして例の魚料理を食べる。

一体どちらのポワソンが採用されたのか?

 

一口食べたリンダは、「セ・スぺ―!」

スペシャルだと言っていた。

リンダは大絶賛していたのだ。

本当の料理を知る芹田

説教を受ける芹田 グランメゾン東京6話ネタバレ出典:https://www.tbs.co.jp

リンダが店を出るころ。

丹後と平古が挨拶をする。

そこで平古はリンダに昔エスコフィユにいたことを話す。

 

そして全盛期のエスコフィユを思い出させる最高の魚料理だったと言ってリンダは帰って行った。

 

グランメゾン東京では。

芹田が食事を終え帰宅しようとしていた。

 

代金は払うと言う芹田だが・・・。

尾花は「お客様に出してはいけない料理を出してしまったので代金はいらない」と話す。

 

すると芹田が、「サワラのローストが試作品の時よりも臭い気がした」と発言。

芹田が切ったサワラを使っていたのだ。

 

実はサワラを切る前、芹田はゴボウを切っていた。

アクの強い野菜を切った後に、魚をさばくと臭みが出てしまう。

そのことを芹田は知らずにやってしまっていた。

 

尾花はそんな知識当たり前。

うちは三ツ星を狙ってるレストランだと強く言う。

芹田がレストランgakuへの密告を告白

土下座し見せの情報を密告したことを告白する芹田出典:https://www.tbs.co.jp

すると芹田が、レストランgakuにレシピを密告していたことを告白し謝罪。

 

そのことを聞いた尾花は「うちのレシピが他の店に渡ったらどうなるのかわかってるのか?」と言い出す。

 

そして、本気で謝る芹田を見て、一同から笑いが・・・。

このレベルの料理になると、レシピを渡しても簡単に作れるものではない。

そんな風に尾花や相沢は話す。

 

実はレストランgakuで柿谷に作らせていたパクり料理は没になっていた。

せっかくの油の旨みがなく、熟成の調節はうまくいっていない。

 

魚料理は丹後と平古が作ったアンコウのポワソンだったのです。

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仕入れたサワラの状態によってその日の調理法も変わる。

乾燥の時間や温度、気温や湿度で全然変わるとのこと。

 

茄子のプレッセも鹿のロティも簡単にマネできる料理は一つもない。

三ツ星を狙うなら自分で本物を生み出すしかない。

そう尾花は話し、芹田はどんな料理人になりたいのかと問うのだった。

 

すると芹田は。

もう一度まかないを作らせてほしいとお願いし、鰆の捨てるような身の残りを使って調理。

 

作ったのはやはりチャーハン。

しかしそこには残り物のサワラのほぐし身を入れ味に深みを出したものに進化していた。

 

そして皆の反応は・・・。

 

色々と言われるが、芹田がみんなの事を思って作ってるのは伝わったと褒めていた。

芹田を認める尾花

尾花に少し認められる芹田出典:https://www.tbs.co.jp

芹田の熱意を感じた尾花は芹田にサワラの処理を任せることになります。

芹田は「俺ここにいても?」と尾花に問う。

尾花は「仕込みはお前の仕事だろ?」と言って芹田を再び引き入れることになるのでした。

 

レストランgakuでは。

自分が天才だったら毎日料理を楽しんでいるだろうと話す丹後。

あんな世界中のフーディー達を前に、評価に緊張してしまうと。

 

しかし尾花は違うとも話す丹後。

あいつは世界中のフーディーから厳しいジャッジを受ける時に笑っていて楽しそうだったと。

 

尾花には人を引き付ける力があるが、3年間逃げ回っていた奴に負けるわけにはいかないと決意表明する丹後だった。

トップレストラン50当日

トップレストラン50表彰式に出る尾花たち出典:https://www.tbs.co.jp

控室では、リンダと栞奈が会話中。

リンダは栞奈がグランメゾン東京で働いている理由について問う。

 

すると芹那はこんなことを口にする。

あの店がこれからどうなるか次第。

尾花やエスコフィユのメンバーがグランメゾン東京で復活するなどという事は絶対に許せないと。

 

そしてトップレストラン50・2019の結果はいかに?

 

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グランメゾン東京6話を視聴した感想

グランメゾン東京 6話 視聴 感想

グランメゾン東京6話を視聴した感想について。

2019年11月24日(日)に更新しました。

遂に放送されたグランメゾン東京6話。

早速視聴したので感想をお伝えしていきたいと思います。

 

今回は芹田がメインとなりましたね。

自分も経験あるんですが、下積みって辛いんですよね・・・。

雑用ばっかりだし、自分がやりたいことやらせてもらえないし・・・。

 

でもそれって自分にまだ知識や実力が足りない証拠。

それに気づいて必死に自分から動こうとしていた芹田は素晴らしいと思いました。

 

あの精神って料理人にとって一番大事なのかもしれませんね。

 

そして江藤がパクろうとしたグランメゾン東京の料理ですが。

作る人によって味が変わる料理。

そんな簡単にレシピだけでマネできるはずもないですよね!

 

渾身の力作を簡単にマネできたら三ツ星なんて取れるわけない!

ホントそう思いました。

 

今回も洗練された料理の数々と色んな知識がバンバン登場して面白かった。

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アクのきつい野菜を切って、魚をさばくと臭みが増すとか、ローストの時間や火入れの仕方によって味が変わるとか。

面白い知識ばかりでした。

 

そして最後に。

栞奈がスタッフとして入りましたが、やはり裏がありましたね!

個人的にはエスコフィユの事件によって栞奈の父が何か被害を受けたものと考えられます。

 

もしかすると3年前の事件時の日本側の官僚だったりして・・・。

 

という想像をしておりますが、どうなるんでしょうね?

そしてグランメゾン東京はトップレストラン50に入ることはできたのか?

次回がとても楽しみです。

6話後のネットの反応やTwitterの感想は?

グランメゾン東京 6話 Twitter ネットの反応

グランメゾン東京6話を視聴した人のネットの反応やTwitterを通しての感想について。

2019年11月24日(日)に更新しました。

早速放送されたグランメゾン東京6話。

今回も面白かったですねー!

でも実際にドラマを視聴したみんなの感想はどうだったんだろう?

 

そこでこちらでは、グランメゾン東京6話を終えてのネットの反応や感想(Twitter)について一部ピックアップしてご紹介いたします。

グランメゾン東京6話の視聴率

グランメゾン東京 6話 ドラマ 視聴率

グランメゾン東京6話の視聴率について。

こちらの情報につきましてはドラマ放送開始後、データ集計情報が公開され次第の更新とさせていただきます。

ドラマ放送予定は、2019年11月24日(日)21時~

 

6話の放送後すぐに追記していく予定ですので、それまでしばらくお待ちください。

 

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グランメゾン東京6話の感想とネタバレまとめ

グランメゾン東京6話を視聴した感想やドラマのネタバレについてご紹介させていただきました。

2019年11月24日(日)に更新しました。

今回の6話の全体内容を以下にまとめております。

是非ご覧ください。

6話ネタバレ感想まとめ
  • トップレストラン50に力を入れることになる。
  • 魚料理を改良、そしてサワラを使う事に。
  • なかなか調理させてもらえず、芹田が不満を言う。
  • そして自ら考えメモを取り、魚のさばき方を学ぶ。
  • 勝手に芹田がさばいた魚が原因で、厨房から出ていく。
  • 京野が芹田をグランメゾン東京に招待。
  • 料理の奥深さに気づく芹田。
  • 栞奈にはある目論見があった。

以上となります。

最後まで記事を読んでいただきありがとうございました。

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